『蒐集家、翻弄される』第二章6話「雲隠れの裏で」を公開しました(note版 NOVEL DAYS版)。元々は前話の後半にあたる部分も含む話だったのですが、構成の都合で変えたという裏があります。
noteでAIによる自動翻訳が導入されるとのことですが、こちらの利用は検討段階です。というのもオリジナルの用語がどう翻訳されるのかという懸念があります。出来れば「一天花」といったものもオリジナルで表記したいです。英語などでの呼び方も含めた用語集をAIが覚えてくれて、一気に翻訳へ適用してくれれば楽なんですけどね。ちなみに現状、創作過程そのものにAIを導入する予定はありません。また、当結社の文章、イラストといった作品を無断で人工知能に利用させることも禁じています。こういうのもトップページなどにきちんと書かないといけませんね。



































